« 2007年2月 | トップページ | 2007年5月 »

2007年3月29日 (木)

五反田公園の桜並木

五反田公園の桜並木
石畳の坂がある五反田公園の桜並木に寄ってみた。

桜の花はほぼ満開で、写真を撮る人や花見客で賑わっていた。

改めて思った。

ここの魅力は、桜の花より、石畳の坂だなと。

だから、年中楽しめる。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007年3月21日 (水)

急性胆嚢炎ではなさそうだ

最近は夜中に眼が覚めたりしないのだが、昨夜は、右肩から胸にかけて痛みがあり、その形容しがたい痛みが引かず、ついに起き上がってしまった。

深呼吸をしたり、屈伸をしたりしながら痛みの原因を調べたが、よく分からない。

だが、内蔵ではなさそうだ。

以前2度ほど救急車の世話になったことがある、『急性胆嚢炎』の初期症状と痛みは似ているが、痛みの箇所が違う。

筋肉、骨、神経に関係しているようだ。

一時間ほどすると多少楽になり、煙草を吸って、再び眠りについた。

朝まで熟睡できたのが幸いだった。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007年3月20日 (火)

図々しさと若気のいたり

考えてばかりいる。

思い付いたら、即実行に移すことを義務化さえしていたのに。

思い悩んでいるわけでもなく、いいアイディアを思い付かないからだろう。

こんなときは人に会うに限るが、誰でもいいというわけにもいかず、そこで、また考えてしまう。

年齢や、体力や、気力が関係しているかもしれない。

いい意味での図々しさに欠けているからだ。
若気のいたりのような。

鍛えられているのだとも考える。

もう昼飯の時間だが、これまでに一人で飯を食いながら、いいアイディアを思い付いた記憶はない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年3月18日 (日)

飲酒と電気ショックの関係

毎晩寝がけに起きることは、電気ショックに似ている。

布団に入り、横になり、眼を閉じてしばらくしたとき、体が「ビクッ」と一瞬痙攣する。
一分前後の間隔を置いて、痙攣が何度か繰り返され、そのうちに眠っているという次第。

収縮していたバネが解き放たれるときの振動や、地震の仕組みに似ているのではないかとも思う。

若い頃はもっと激しく痙攣し、眠りにつくどころか覚醒してしまうほどで、これを口実に飲酒を常習化してしまった。

今は、眠りにつくための一里塚のようなものだ。

飲酒をしていたら痙攣はない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年3月17日 (土)

誕生日だった。

今日は東京に初雪が降ったらしいが、僕の誕生日でもあったから、お祝いの初雪と思うことにした。

ただ、その初雪を見ていないから、リアリティに欠けていて、嘘っぽく、騙されているような気分でもある。

それに、最近の気象庁なら、しばらく経ってから「実は、あれは雪ではありませんでした」ってこともあり得るし。

でも、初雪と桜の開花が重なったような、不思議な雰囲気が漂う寒い一日だったが、自分の誕生日としては悪くなかった。

ケータイでこの日記を書いている間に日が変わってしまったが、このまま更新する。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年3月 4日 (日)

昼間からビールを飲んだ

昼間からビールを飲んだ
睡魔→コーヒー→ビール

天気がいい日曜日で、暖かく、近所の公園のベンチに座っていたら眠くなった。

喫茶店で眠気ざましのコーヒーでもと思ったが、同じお金を使うならビールの方がいいなとなった。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007年3月 3日 (土)

目黒川の船

目黒川の船
薄曇りだが暖かい土曜日で、散歩にでたら目黒川に船が浮かんでいた。

五反田に部屋を借りてすでに3年以上になるが、船を見たのは初めてだった。

橋の下に入り込んだが、川の掃除でもしているのかな?

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2007年3月 2日 (金)

深呼吸の魔法

ときどき深呼吸をする。

深呼吸をして、楽になり、元気を取り戻したことが何度もある。

深呼吸は、どんな栄養飲料よりも、遥かに速効性があると思う。

深呼吸は肺のキャパシティを広げると同時に、収縮した筋肉や血管を緩め、かじかんだ心開放するような効果があると思う。

朝日を拝みながらする深呼吸もいいと思うが、追い詰められたり、テンパったり、死にそうな気分になったりしたときの深呼吸というのがいい。

気を静め、深い呼吸をして体の内部に酸素が送られるのを感じていると、自分で自分の健康診断ができる。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

« 2007年2月 | トップページ | 2007年5月 »